イベント

第65回墨田区文化祭「太鼓大会」「さくらフェスティバル-dance-」

今年で65回目を迎える墨田区文化祭の「太鼓大会」「さくらフェスティバル-dance-」が開催されます

太鼓大会
【日時】
11月23日(金・祝) 12:00〜16:00
※終了時間は、大会の運営状況により、前後する場合があります。
【場所】
墨田区総合体育館(錦糸4-15-1)

第65回墨田区文化祭「太鼓大会」

さくらフェスティバル-dance-
【日時】
11月23日(金・祝) 10:00〜17:00
※終了時間は、大会の運営状況により前後する場合があります。
【場所】
曳舟文化センター(京島1-38-11)

第65回墨田区文化祭「さくらフェスティバル-dance-」
第64回墨田区文化祭「さくらフェスティバル」の様子

お問い合わせ
文化芸術振興課 文化芸術・国際担当 
TEL:03-5608-6212

イベント

♯シネマコンプレックス文花 プログラム3「巡回展」

お借りした一部の生徒作品とともに、文化祭で展示した作品がドマトトコと真裏に位置するあをば荘に巡回します。
また、あをば荘では映画「こんばんは」の上映とともに、新聞や地図の資料も展示します。
日時:11月11日()14:00〜20:00
会場:ドマトトコ(墨田区文花1-12-10)、あをば荘(墨田区文花1-12-12)
入場無料/申込不要
出品者
【ドマトトコ】原口寛子、三原回
【あをば荘】安藤達郎、藤林悠
【まぼろし空間ユブネ】まぼろし空間ユブネ
【float】國武葵、スタジオまめちょうだい、高橋大地、山本千加
【ギャラリートウド】内田百合香、船戸厚志、村松佑樹
【文花中学校夜間学級生徒】

墨田区立文花中学校の夜間学級

主催:佐藤史治、「隅田川 森羅万象 墨に夢」実行委員会
企画制作:佐藤史治
共催:墨田区
特別協賛:アサヒグループホールディングス株式会社
特別協力:墨田区立文花中学校
協力:YKK株式会社、YKK AP株式会社

映画

♯シネマコンプレックス文花 プログラム2「文化祭」

夜間学級で学ぶ生徒らによる屋台や舞台上演が行われる文化祭。彼らの作品展に混ざって、文花地域周辺のアーティストによる作品を展示します。また、ドマトトコでは、映画「こんばんは」も上映します。
日時:11月10日()11:00~15:30
会場:ドマトトコ(墨田区文花1-12-10)、文花中学校(墨田区文花1-22-7)
入場無料/申込不要
出品者
【ドマトトコ】原口寛子、三原回
【あをば荘】安藤達郎、藤林悠
【まぼろし空間ユブネ】まぼろし空間ユブネ
【float】國武葵、スタジオまめちょうだい、高橋大地、山本千加
【ギャラリートウド】内田百合香、船戸厚志、村松佑樹

墨田区立文花中学校の夜間学級

主催:佐藤史治、「隅田川 森羅万象 墨に夢」実行委員会
企画制作:佐藤史治
共催:墨田区
特別協賛:アサヒグループホールディングス株式会社
特別協力:墨田区立文花中学校
協力:YKK株式会社、YKK AP株式会社

映画

京島文化祭 × 江戸長屋滞在制作展

京島文化祭

京島文化祭 × 江戸長屋滞在制作展

日程:11月10日()・11日(
会場:京島第二集会所(墨田区京島3-52-8)、他
時間:10日()10:00~16:00/11日()10:00~15:00

「京島文化祭」とは
墨田区京島に暮らす人たちが、趣味やライフワークとして制作している作品、舞台表現などを中心に発表する文化祭です。毎年秋に行われ、今回で28回目の開催となります。地域に暮らす人たちが作品を自主的に披露し合う、このまちの創造的な暮らしを象徴する生活芸術の祭典です。

イベント詳細
■ 作品展示(京島第二集会所)、模擬店・ステージ(原公園)、京島フォトコンテスト(中川病院駐車場)

江戸長屋滞在制作展

京島文化祭 × 江戸長屋滞在制作展

日程:11月10日()~18日(
会場:シープスタジオ、三軒長屋「旧邸」、平屋別館、京島第二集会所(10日、11日のみ)、他

「江戸長屋滞在制作展」とは
墨田区の長屋の残る木密エリア、墨東地区を拠点にアート活動を展開するアーティストや一定期間このまちに滞在して活動を行うアーティストを中心とした展覧会です。

このイベントの注目ポイントは、“長屋の残る木密エリア”が育んできた独自の創作意欲をかき立てる環境や要素とは何なのか?長屋文化を背景とした現代の長屋や木密地域で実際に制作活動をする作家たちに焦点をあて、「作品」と「場所/地域」の関係性を探ることをコンセプトとしています。
40人ほどの作家、アーティストまたこの“まち”で暮らす子どもから滞在歴83年の住民まで参加。
出展者と長屋のある“まち”との関わり、そこから生まれる発想の源泉とは何かをQ&A方式によるパネルで展示。

イベント詳細
■ レセプション交流会
日時:11月10日()18:00~21:00
会場:シープスタジオ(墨田区京島3-20-9)

《ワークショップ》
■ 「すみだコラージュ大会!」
墨田区で開催イベント等のチラシをコラージュ
日時:11月11日()10:00~15:00
会場:京島第二集会所(墨田区京島3-52-8)
講師:村松祐樹(アーティスト)
■ 「すみだランタンワークショップ」
TEFU(東京藝術大学大学院彫刻家有志)とANN(藝術英語塾)による和紙の折り紙によって制作するランタン。
日時:11月18日()13:00~17:00
会場:三軒長屋「旧邸」の中央土間スペース:となりの製作所(墨田区八広2-45-9)

《シンポジウム》
「墨田STYLE for AIRシンポジウム」
日時:11月18日()18:00~20:00 ※20時~交流会(会費1,000円)
会場:シープスタジオ(墨田区京島3-20-9)
パネリスト:Eat and Art Taro(アーティスト)、大西由莉(アーティスト、「カメハウス」滞在作家)、高田洋三(写真家、sheepstudio主宰)、TEFU(「東京藝術大学大学院」有志6名)+AAN(「藝術英語塾」有志2名)、村田達彦(遊工房アートスペース・ディレクター)、後藤大輝(「江戸長屋滞在制作展」実行委員長)
ナビゲーター:嘉藤笑子(AANディレクター)

《展示会場》
■ シープスタジオ(墨田区京島3-20-9)
■ 三軒長屋「旧邸」(墨田区八広2-45-9)

<展示出店者>
滞在期間順(制作拠点)
Raymon Reynolds =1ヶ月(京島)、Lina Uchida=2ヶ月(京島)、澤谷理裕=3ヶ月 構想1年(京島と八広)、村松佑樹=5ヶ月(京島)、船戸 厚志=約半年(京島)、内田百合香=約半年(京島)、漆原 洸人=1年(墨田)、本多悠悟=1年(墨田)、ヤグチユイナ=1年(墨田)、鳴海 テヨナ=1年半(京島)、高田洋三=2年(京島)、海野良太=2年半(京島と文花)、小倉美幸=3年(八広)、タカダユウ=3年(京島)、遠谷 俊次=3年半(京島)、あべさちゑ=4年(文花と八広)、赤須翔=4年(八広と京島)、たかだうらら=4年4ヶ月(文花と京島)、森本彩=5年(京島と東向島)、はつばらはるえ=5年(京島)、小畑亮吾=5年(京島)、平田八荒=6年(向島)、灰谷歩=6年(京島)、鈴木萌=6年(京島)、清水貴之=6年(京島)、足立美津子=8年(文花)、阪牧博和=8年(八広と京島)、海野永遠=8年(京島)、本間陽有=8年(文花)、aoiassa=9年半(東向島と堤通と京島と向島)、中島梨穂子=10年(京島)、野村栄一=11年8ヶ月(文花)、野村喜代美=11年8ヶ月(文花)、岩崎由海=14年(文花)、北川貴好=18年(八広と京島と東向島)、豊川弘恵=26年(押上)、九舟=55年(京島)、芳翆=60年(京島と八広)、清翆=83年(八広と京島)ほか

主催:「江戸長屋滞在制作展」実行委員会、「隅田川 森羅万象 墨に夢」 実行委員会 
共催:墨田区
企画:墨田スタジオネットワーク  
特別協賛:アサヒグループホールディングス株式会社
協賛:YKK株式会社
協力:YKK AP株式会社

お問い合わせ:「江戸長屋滞在制作展」実行委員会
担当:後藤
E-maildaiteru@gmail.com

イベント

「無視覚流」まちあるきで知る北斎と隅田川

江戸のころには「大川」と呼ばれた今日の「隅田川」。
すみだの地で生涯のほとんどを過ごした葛飾北斎も、水辺の景色に目を向け、川にかかる橋や往来する船、涼を求めて集う人々を描きました。
そして晩年には、隅田川に臨む牛嶋神社の近くに暮らして、絵馬「須佐之男命厄神退治之図」を奉納しています。

今回は、そんな北斎の足跡に思いを馳せながら、「無視覚流」の先達、広瀬浩二郎さんと隅田川の界隈を歩き、船に乗って川面から、いまの隅田川の姿を捉えていきます。
視覚に頼らず、聴覚や臭覚、触覚を働かせて、水音や鳥の声に耳を澄ませ、潮の匂いに海を感じ、波にたゆたう船の上で自らの感覚を開いていくワークショップです。
あわせて、北斎作品に表された隅田川両岸の風景や「橋の博物館」とも称される隅田川の多彩な橋のかたちについて、さわれる資料を用いながら、そのおもしろさを発見し参加者相互に伝え合う機会としていきます。

無視覚流

無視覚流

無視覚流

無視覚流

無視覚流

東京2020オリンピック・パラリンピックを経た共生社会の実現に向けて、「視覚を使わない」ことで感じる世界を広げ、他者との差異を超えたコミュニケーションをはかる試みです。
どうぞご参加ください。

11月4日()13:00~17:00
定員:50名 ※墨田区在住・在勤・在学優先
参加費:無料
会場:牛嶋神社、隅田公園、屋形船@隅田川、すみだリバーサイドホール
集合場所:牛嶋神社 墨田区向島1-4-5

■ タイムスケジュール
13:00
牛嶋神社 集合

13:00~14:30
講義と「無視覚流」まちあるき体験 講師:広瀬浩二郎
視覚に障害のある人は、どのように情報を得て行動しているのでしょうか。
「無視覚流」まちあるきの極意を広瀬さんに教えてもらい、アイマスクをして街を歩いてみると、普段は見過ごしていたさまざまなことに気づきます。牛嶋神社から隅田公園へ、音や匂い、手触りや足裏の感覚を頼りに、二人一組で「視覚を使わない」お散歩体験です。

14:30~16:10
屋形船で隅田川遊覧 講師:五味和之
吾妻橋船着場から屋形船に乗って、隅田川を下ります。水面を渡る風に吹かれ、橋の下をくぐるときの音の響きに空間を把握しながら、船は海へと進みます。北斎作品に描かれた川や橋について、すみだ北斎美術館の学芸員がお話しするとともに、江戸の頃から受け継がれてきた「味」も紹介。あらためて隅田川に親しむ機会とします。
※船が出航できない荒天の場合は、すみだリバーサイドホールで行います。

16:20~17:00
振り返りトーク 会場:すみだリバーサイドホール
「無視覚流」まちあるきと隅田川遊覧から得た気づきや体験など、参加者みんなで振り返り、意見を交わします。

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企画監修 広瀬浩二郎(国立民族学博物館准教授)
自称「座頭市流フィールドワーカー」、または「琵琶を持たない琵琶法師」。
1967年、東京都生まれ。13歳の時に失明。筑波大学附属盲学校から京都大学に進学。
2000年、同大学院にて文学博士号取得。専門は日本宗教史、触文化論。01年より国立民族学博物館に勤務。
現在はグローバル現象研究部・准教授。「ユニバーサル・ミュージアム」(誰もが楽しめる博物館)の実践的研究に取り組み、“さわる”をテーマとする各種イベントを全国で企画・実施している。最新刊の『目に見えない世界を歩く』(平凡社新書)など著書多数。

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お申込み:墨田区文化振興財団 地域文化支援課まで。
E-Mail : artsupport@sumida-af.or.jp
申込受付開始日:10月2日(火)※定員になり次第受付終了
メールタイトルに「無視覚流まちあるき」とご入力いただき、メール本文に下記の情報を記してお送りください。

代表者氏名(ふりがな)・年齢・性別
電話番号
参加者氏名(ふりがな)・年齢・性別
※代表者の他に参加される方がいらっしゃる場合は、あわせてお申込みください。
視覚障害の有無
住所
※在勤・在学の方は、勤務先または学校名と所在地をご記入ください。

お問い合わせ
TEL:03-5608-5446
受付時間:月~金曜日 9:30~16:30

パンフレットダウンロード pdf版こちら(7.3MB)

主催:墨田区
企画運営:公益財団法人墨田区文化振興財団
協力:「隅田川 森羅万象 墨に夢」実行委員会、すみだ北斎美術館

イベント

第12回 立菊フェスティバル

2018年 立菊フェスティバル

第12回 立菊フェスティバル

開催場所:中和小学校校庭・中和公園
開催日時:2018年10月27日()11時~16時30分

11:00 スタート(模擬店、フリマ、遊具開始)
11:00 ビデオ(オリンピック・パラリンピック)
12:00 オープニングセレモニー
12:30 歌のお姉さん・演芸・余興
14:30 起震車(地震体験)
14:45 全員参加の大抽選会
15:30 みんなで踊ろう五輪音頭

主催:立川菊川連合町会/立菊フェスティバル実行委員会
後援:墨田区教育委員会

イベント

♯シネマコンプレックス文花 プログラム1「上映+学校公開参観」

2003年に公開された映画「こんばんは」を、文花中学校夜間学級の公開日に合わせてドマトココで上映します。
また、文花地域や夜間学級の歴史を辿る新聞や地図資料とともに、この15年間で起きた変化を考えます。
日時:10月23日(火)17:00~22:00(開場16:30)
会場:ドマトトコ(墨田区文花1-12-10)、文花中学校(墨田区文花1-22-7)
定員:15名程度(参加無料/申込先着)

墨田区立文花中学校の夜間学級

主催:佐藤史治、「隅田川 森羅万象 墨に夢」実行委員会
企画制作:佐藤史治
共催:墨田区
特別協賛:アサヒグループホールディングス株式会社
特別協力:墨田区立文花中学校
協力:YKK株式会社、YKK AP株式会社

映画

第13回 すみだ川ものコト市 開催!

10月13日()10:00~16:00
130を超える個性的なお店が大集合
クラフトや素材の販売、ワークショップ、下町フード、音楽ライブなど盛りだくさん!

すみだ川ものコト市

すみだ川ものコト市は、ものづくり作家や職人、素材屋さん、地元の人気飲食店などが集まる、東東京最大規模のものづくり市です。第13回目となる今回は、全国各地から過去最大の応募数を勝ち抜いて選抜された、布小物や陶器、革製品やガラス、木工の作り手など、130組以上の出展を予定しています。

各コーナーのご紹介
【物販】
革製品、陶器、布小物、木工作品など、日本各地から集まった作家が作品を販売します。
【素材販売】
手染めの糸や革など、手作りを楽しむ人のためのクラフト素材の販売です。
【ワークショップ】
革や染め、製本など様々なジャンルのものづくりを職人や作家と一緒に体験。
【リラクゼーション】
緑に囲まれた屋外でツボ押し、マッサージで心も体もリラックス。
【飲食】
クラフトビールやコーヒー、焼き菓子など、下町すみだの人気飲食店が集結。
【音楽ステージ】
牛嶋神社の神楽をステージにした音楽の生演奏。癒しの音楽を奏でます。

すみだ川ものコト市

過去の様子
http://sumida-monokoto.info

日時:2018年10月13日()10:00~16:00 ※小雨決行(荒天中止)
場所:牛嶋神社、隅田公園(東京都墨田区向島1-4-5)
料金:入場無料
※会場周辺には駐車場のご用意はありません。お車でのご来場はご遠慮ください。
自転車でご来場される方は、周辺住民の方々へのご迷惑とならないようにお願いいたします。

すみだ川ものコト市 地図

【当日サポーターの募集】
すみだ川ものコト市では、事前準備や当日運営にご協力いただけるボランティアサポーターを募集しています。手作り市やイベント運営に興味がある、すみだを盛り上げていきたい、いろんな方々と交流を深めたい、そんなみなさまのご参加をお待ちしております。応募や詳細は、HPをご確認ください。http://sumida-monokoto.info
(内容)
事前準備:飲食店、雑貨店などへのチラシ配布、看板や装飾物の準備など。
当日作業:会場設営、受付、周辺でのチラシ配布、お客様の誘導、後片付けなど。

主催:すみだ川ものコト市実行委員会
後援:墨田区
協力:東武鉄道株式会社
お問い合せinfo@sumida-monokoto.info

イベント

第43回すみだまつり・第48回こどもまつり

10月6日()・7日()開催!
開催時間:両日とも10時~17時
会場:錦糸公園・墨田区総合体育館ほか

第43回すみだまつり・第48回こどもまつり

毎年、約30万人の観客で賑わう、墨田区の秋の最大イベント「すみだまつり・こどもまつり」がいよいよ今週末開催致します。

世代を超えて区民が交流し、家族全員が楽しめる「すみだまつり」と、こどもたちの安全で健やかな成長を願い、友情と連帯の輪を広げる「こどもまつり」、どちらも、区民の皆さんと手を携えてつくりあげた、楽しい企画盛りだくさんのふるさと「すみだ」のおまつりです。

【すみだまつり・イベント内容】

各ステージ
体育館ステージ:ダンスなどの芸能大会や親善大使認定式などを行うオープニングステージ。ヒーローショー、下町寄席、カラオケ大会決勝、中学校吹奏楽合同演奏会などを開催。
野外ステージ:ダンスなどの芸能大会、カラオケ大会予選、キャラクターショー、ヒーローショー、こどもまつり式典などを開催。
楽天地ビルステージ:和太鼓の演奏やエンターテイメントライブなどを開催。

各ステージ

PRコーナー
警察や消防、区役所などの行政と公的な目的の団体による活動PRブース。
行政相談や建築相談、介護保険相談など生活に役たつ無料の相談や、起震車の体験、警察、消防署のふれあいコーナーなどの大人からお子さんまで楽しめるコーナー。

PRコーナー

模擬店・物産展
墨田区商店街連合会による模擬店コーナーでは、フランクフルトやカキ氷、焼き鳥などの様々な模擬店が出店。墨田区のゆかりのある都市の郷土品の物産展の開催。

模擬店・物産展

平成30年度ポスターコンテスト選考会結果
入賞作品を含む、今年度の作品(全206作品)をすみだまつり・こどもまつり当日、墨田区総合体育館3階メインアリーナにて展示。

しゃぼん玉の中には夢のハーモニー平成30年度 ポスターコンテスト大賞 「しゃぼん玉の中には夢のハーモニー」
 八原 里桜さん(竪川中学校)

墨田まつりの音楽会優秀賞「墨田まつりの音楽会」 
田久保 怜那さん(両国小学校)

すみだまつり・こどもまつり入賞「すみだまつり・こどもまつり」
飯島ソウ カディージャさん(中和小学校)

パレード入賞「パレード」
古田 帆乃さん(両国小学校)

にぎやかうきうき!!すみだまつり・こどもまつり入賞「にぎやかうきうき!!すみだまつり・こどもまつり」
髙間 萌生さん(中和小学校)

わたあめとうちわがあるお祭り入賞「わたあめとうちわがあるお祭り」
駿河 梨理さん(押上小学校)

【こどもまつり・イベント内容】

こどもあそびコーナー
墨田区総合体育館3階サブアリーナを会場として、手作りおもちゃの作製や、昔あそびの体験ができるコーナー。約15のブースで開催。

こどもあそびコーナー

わんぱく広場
錦糸公園内にある人工芝の野球場を会場に、フウガドールすみだによるフットサルコーナー、ストラックアウト、フリスビーやバドミントンなどで自由に遊べるスペースやエアートランポリンなどがあります。

わんぱく広場

こどもまつりパレード
鼓笛隊やチアリーリング、バトンなど、区内の児童が活動する団体などを対象としたこどもまつりパレード。各団体総勢約500名のこどもたちが区立業平小学校から錦糸公園までをパレード。錦糸公園到着後、野外ステージで「こどもまつり式典」を開催。

こどもまつりパレード

会場・プログラムに関しまして、下記を参照ください。
会場マップはこちら
プログラムはこちら

 

【お問い合わせ】
すみだまつり実行委員会(墨田区役所文化振興課内)
HPすみだまつり・こどもまつり公式ホームページ
TEL03-5608-6181
(すみだまつり当日は、090-8040-1080
FAX:03-5608-6934
E-mailBUNKASHINKOU@city.sumida.lg.jp
電話受付時間:平日(祝日を除く)午前9時~午後5時まで

イベント

第10回 イザ!カエルキャラバン! in 寺島 2018

第一寺島小学校にて、子供向け防災体験ワークショップ
「イザ!カエルキャラバン!」を開催します!

第10回 イザ!カエルキャラバン! in 寺島 2018

第10回 イザ!カエルキャラバン! in 寺島 2018

9月30日()、第一寺島小学校にて「イザ!カエルキャラバン!in寺島 2018」が開催されます。
「一寺言問を防災のまちにする会」が主催で、ジャッキの使いかたが学べる「ジャッキアップゲーム」や、カエルとオタマジャクシの楽しい人形劇「おたま劇場」など、様々なプログラムが実施される予定です。
他にも車いす体験やホイッスルを使ったゲーム、液状化現象や水害について学べるプログラムなど、ここでしか体験できない楽しいブースが盛りだくさんです。
かえっこバザールも実施するので、いらなくなったおもちゃを持って会場に遊びに来てください。
イベント終盤にはオークションも開催されます。たくさん学んで、好きなおもちゃをゲットしよう!

カエルキャラバンの流れ
1.遊ばなくなったおもちゃを持っていくと「カエルポイント」がもらえます。
2.「カエルポイント」で好きなおもちゃをゲット!
3.たのしい防災体験で「カエルポイント」を貯めよう!
4.最後にオークションを開催。貯めたポイントでレアなおもちゃを落札しよう!

イザ!カエルキャラバン!

日時:9月30日()13:00~16:00
場所:第一寺島小学校(東京都墨田区東向島1-16-2)
参加費:無料
Website:http://kaeru-caravan.jp

【主催】
一寺言問を防災のまちにする会

イベント

江戸に浸かる。~躍る・魅せる・感じる~こなたに夢。

「隅田川 森羅万象 墨に夢」参加プロジェクト

昔し遊びして、江戸浸かこその屋台で食らい。みんなで創って奏でる。
子どもから大人まで楽しめる。
江戸からの文化の祭

江戸に浸かる。~躍る・魅せる・感じる~こなたに夢。

江戸に浸かる。~躍る・魅せる・感じる~こなたに夢。

【開催日】
9月29日()11:00~20:00
9月30日()11:00~15:00
【会場】
旧向島中学校 校庭・体育館(東京都墨田区東向島4-18-9)

主催:NPO法人 寺島・玉ノ井まちづくり協議会

イベント

北斎の橋 すみだの橋

北斎の橋 すみだの橋

北斎の橋 すみだの橋

9月11日(火)~11月4日(
前期:9月11日(火)~10月8日(月・祝
後期:10月10日(水)~11月4日(
※各期で一部展示替えあり

古来より橋は、人々が交通のために川や谷といった自然を克服する一手段として架設されてきました。橋の構造や種類は、各時代における政治的、技術的制約の中で、様々に発展しており、その背景には、建設に携わった人、橋が架けられる地域の人など、多くの人々の思いがあります。

本展は、北斎の作品に加えて、北斎が生涯の多くの時間をすごしたすみだという地域にも焦点を当てた展覧会です。北斎が描く橋を通して、インフラという本来の意義を超えた、橋の文化的側面をご紹介します。

第1章では、様々な橋の構造に着目して描き分けた北斎の代表作「諸国名橋奇覧」全11図を中心に、北斎とその門人が描いた橋の作品を展示します。第2章では、墨田区内の橋を取り挙げ、北斎が生きた時代以降、橋がどのように発展し、現在まで続いてきたのか、錦絵などに描かれた橋や絵葉書、図面、関連資料を通じてご紹介します。
北斎の描いた様々な橋をきっかけとして、現代の私たちが渡っている橋の様々な魅力に迫ります。

すみだ北斎美術館 北斎の橋 すみだの橋

【開館時間】
9:30~17:30(入館は17:00まで)

【休館日】
毎週月曜日(祝日の場合は翌平日) 

【観覧料】
一般 1,200円(960円)/高校生・大学生 900円(720円)/65歳以上 900円(720円)/中学生 400円(320円)/障がい者 400円(320円)
※( )は、団体料金。※AURORA(常設展示室)観覧料含む。

【お問い合せ】
すみだ北斎美術館
〒130-0014 東京都墨田区亀沢2-7-2
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)8:00~22:00

【主催】
墨田区・すみだ北斎美術館
Website:すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

ユートリヤ祭 すみだのサークル総合発表会

平成30年度「ユートリヤ祭」開催!

ユートリヤ祭

8月31日(金)~9月10日(月)

入場無料

【展示部門】
A期間 8月31日(金)~9月3日(月)
B期間 9月7日(金)~9月10日(月)

【舞台部門】
A期間 9月2日(
B期間 9月9日(

会場:墨田生涯学習センター(ユートリヤ)墨田区東向島2-38-7
お問い合わせ:ユートリヤ祭事務局 TEL:03-5247-2010

お知らせ

第37回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り

第37回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り

日時:2018年8月29日(水)、30日(木)
開場:17:00
開演:17:30
終演:21:30
会場:竪川親水公園(墨田区江東橋3丁目1番~5丁目16番周辺高速高架下)JR総武線・東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」南口より徒歩5分
参加費:無料(協賛来場者席を除く)
協賛来場者席:協賛金一席3,000円(同伴小学生以下は一席500円)★発売中★
参加資格:どなたも自由に参加できます
雨天決行(会場は高速7号線高架下です)
延べ来場者数:2日間で約5万人

【主催】
錦糸町河内音頭実行委員会/錦糸町商店街振興組合
【主催連携】
江東橋連合町会
【後援】
墨田区/墨田区観光協会/東京商工会議所墨田支部/錦糸町を元気にする会
【企画協力】
首都圏河内音頭推進協議会イヤコラセ東京

イベント

すみだ少年少女合唱団 すみだ音楽祭2018

あのミュージカル「レ・ミゼラブル」18曲にすみだ少年少女合唱団が挑みます!

すみだ少年少女合唱団

日時:8月26日(
開演:13:30
出演:18:50〜20:10
場所:すみだトリフォニーホール 大ホール/全席自由・無料

【プログラム】
囚人の歌/1日の終わりに/夢やぶれて/フー・アム・アイ/ファンティーヌの死/幼いコゼット/星よ/民衆の歌/プリュメ街/心は愛に溢れて/ワン・デイ・モア/オン・マイ・オウン/恵みの雨/最初の攻撃/その夜/彼を帰して/カフェソング/エピローグ

オーケストラのみなさまと共演する普段とは違う豪華な演奏会です。この機会にぜひ聴きにいらしてください。

すみだトリフォニーホール

音楽

吾妻橋フェスト2018

2018年8月25日()・26日()に、墨田区役所前うるおい広場などで、「吾妻橋フェスト2018」を開催します。
会場内の水辺の特設ステージでは、ミュージシャンによる生演奏を行います。また、ドリンクコーナーでは、ステージを楽しみながら、冷えた生ビール・地ビールを味わうことができるほか、隅田川のナイトクルージングも開催。
THE GREENMARKET SUMIDA」も同時開催!

吾妻橋フェスト2018

【開催日時】
8月25日()11:00〜20:00
8月26日()11:00〜20:00

【開催場所】
墨田区役所前うるおい広場、隅田川緑道公園(三号)、隅田川親水テラス及び吾妻橋船着場(墨田区吾妻橋一丁目23番地内)

【開催内容】
ステージライブ
プロからアマチュアまでさまざまなアーティストが多種多様な音楽を聴かせます。
「ステージスケジュール」
25日()12:00〜14:20/16:20〜20:00
26日()11:20〜15:00/16:20〜20:00
※都合により、予告なく変更する場合があります。

夕涼みプチクルーズ
「吾妻橋フェスト 夕涼みプチクルーズ」
コース:吾妻橋船着場~桜橋~吾妻橋船着場
料金:大人1,000円 子ども(4歳から12歳)まで500円 ※3歳以下無料
出航予定時間:
25日(土)15:00、15:40、16:20、17:00、17:40、18:20、19:00
26日(日)13:40、14:20、15:00、15:40、16:20、17:00
定員:44名
申込:運航日当日に、「吾妻橋フェスト2018」本部テントにて乗船受付
運航会社:株式会社東京ウォータウェイズ
TEL:03-6659-2580

ドリンクコーナー
会場内の飲食ブースでは、生ビール・地ビールがお楽しみいただけます。
同時開催「THE GREENMARKET SUMIDA」ではキッチンカーも出店。

【お問い合わせ】
墨田区産業観光部観光課
TEL:03-5608-6500

イベント

第1回 すみだストリートジャズフェスティバル in ひきふね

第1回 すみだストリートジャズフェスティバル in ひきふね 開催

8月18日()11:00~20:00
8月19日()11:00~18:00
※会場によって異なります。
入場無料

すみだストリートジャズフェスティバル in ひきふね

【MUSIC 音楽】
●伊藤君子with宮本貴奈
 美空ひばりに憧れ、生誕80周年の昨年にカバーアルバムを発表した日本を代表するジャズシンガー
●佐々木健太郎(Analogfish)
 2019年に結成20周年を迎えるAnalogfishのvo.b。2018年7月25日キャリア10枚目となる最新フルアルバム「Still Life」をリリース。
●毒蝮三太夫&風呂わく三
 浅草育ちの俳優で立川談志が名付け親でありTBSラジオ「毒蝮三太夫のミュージックプレゼント」が50周年を迎える三太夫と、下町育ちの漫談家で吉幾三が名付け親の風呂わく三の毒舌冴え渡るステージ。
●美勇士
 両親が桑名正博、アン・ルイス。現在「トライポリズム」voの他に、ドラマ、映画ミュージカルなど様々なジャンルでも活動中。
●Vermilion Field
 2005年結成。2015年3月にビクター・エンターティメントより”Feira”をメジャーリリース。すみジャズの公式テーマソングを手掛ける。
●乙三
2002年結成、2006年にメジャーデビュー。幅広いオリジナル楽曲とホーンセクションを擁するポップで華やかなバンドサウンド。
●F.gicco あおいかなえ
成城の「F.gicco」より、松任谷正隆に師事、CM挿入歌などで活躍していたあおいと、モデル、NHK等のテレビ、映画、歌手として幅広く活動するかなえのユニット。
●帰ってきたキューピッドガールズ
地元商店街の平和と繁栄、そして、すみだの未来のために活躍中のキラキラ橘商店街ではお馴染みアイドル!

ほか、全5会場 69組出演

【ART アート】
8月18日()聴観chokkan/ライブペイント&作詞作曲パフォーマンス 
会場:原公園
画家・鈴木掌と音楽家・赤須翔がその土地の魅力をインスピレーションに歌と絵をその場で生み出すユニット聴観が18日()限定公演!

8月18日()・19日()「POP UP! NEWLD」
会場:sheep studio
長屋をリノベーションした空間でカセットテープの懐かしい音を聴きながら、極上のルートビアを飲む2日間限定のPOP UP STOREが出現!

8月18日()・19日()「papergirl個展」
会場:サテライトキッチン
音楽家の店主によるハーブティーやスイーツが自慢のリノベーションカフェ。ペーパークラフト作家papergirlによる個展開催。

【TOWNSCAPE 貴重な街並み】
関東大震災の復興住宅として作られ、東京大空襲を逃れた貴重な長屋、迷路のような路地裏。さらにオシャレなリノベカフェ、アトリエなども急増中の曳舟エリアを散策してみては?

【FOOD 商店街・フェス限定メニュー】
今も残る昔ながらの暮らし方の代表「商店街」。子供やお年寄りの見守りなど、人々の助けあい、交流の中心的な役割を担っています。昔ながらの下町の味、当日限定フェスメニューなど、下町価格で食べ歩きを楽しめます。

お問い合わせ先:https://hikifunejazz.com

主催:SSJF曳舟まちかど実行員会
共同開催:一般社団法人SSJF すみだストリートジャズフェスティバル実行委員会
後援:墨田区
協力:キラキラ橘商店街
協賛:(株)凌雲物流、ミツワ交通(株)、日本橋梁工業(株)、岡部(株)、ネクストエナジーアアンドリソース(株)、(株)霧下そば本家、スマイルメゾン曳舟、(有)山田建築 他

音楽

映画 紅葉橋

墨田区プレミアム上映会

覚えていますか?
あの日のすみだの風の優しさを
演劇に懸けた若者たちの
せつない心のグラフィティ

2017年11月に墨田区内オールロケで撮影された映画「紅葉橋(もみじばし)」がいよいよ上映されます。「すみだパークスタジオ倉」を舞台に繰り広げられる若者たちの夢や現実、それぞれの生きざまや思いが交差するヒューマンストリー。

映画 紅葉橋

地元の高校の演劇部の先輩や後輩たちで結成した劇団「レッドリーブス」により上演されるはずだった「墨東の乱」。しかし、その上演は劇団員の朝井峻佑のある行動がきっかけに頓挫して、その後劇団は解散し、それぞれの道を歩むことになる。
それから5年後・・・。
劇団2.5次元の舞台で俳優として活躍をする、レッドリーブスのメンバーだった朝井峻佑は、「墨東の乱」の舞台を断ち切れず、自らの演出として公演を行う。
「レッドリーブス」の仲間たちは、地元墨田区の区役所、信用金庫、職人、飲食店などに勤め、それぞれの道を歩み始めている。
仲間たちに「墨東の乱」の公演を観てもらいたいと思う朝井峻佑、解散のきっかけとなった浅井の舞台を観ることに躊躇する仲間たち。
「墨東の乱」本番当日にもトラブルが続出したが、間もなく幕が上がる。はたして仲間たちは見に来てくれるのか。

石川二郎監督・柳下大・山田菜々
石川二郎監督・柳下大・山田菜々

難波利幸
プロデューサーの難波利幸

「この映画は、それぞれの過去を背負い、未来に夢を持つ人たちの思いが交差する普遍のテーマをコンセプトに撮影しました」と、すみだパークスタジオ倉の開設から携るプロデューサーの難波利幸氏。

世代を超えた普遍のテーマによるストーリーと、全編墨田区ロケなので、自然に映画の世界に感情移入をしてしまいます。
この映画の象徴ともなる「紅葉橋」。あなたの想い出が詰まった「場所」を思い浮かばさせてくれるでしょう。

今後、曳舟文化センターでのプレミア上映を皮切りに、全国でのプレミア上映、海外の進出を行う予定とのこと。
「墨田区の皆様には、ぜひご覧いただきたい」と難波氏のメッセージ。

 

 

墨田区プレミアム上映会
2018年8月18日()・19日(
上映時間:11:00/14:30/18:00(2日間6回上映)
会場:曳舟文化センター
入場料:1,500円(税込み・全席自由)※未就学児入場不可
映画・チケットに関する詳細はこちら>>

キャスト:柳下大、山田菜々、安里勇哉、升毅、他
監督:石川二郎
脚本:堤泰之
プロデューサー:難波利幸

墨田区ロケ地協力:すみだパークスタジオ、すみだパークスタジオ「倉」、SASAYA CAFE、墨田区、墨田区商店連合会、東京東信用金庫、ベルモック、フウガドールすみだ、すみだフットサルアリーナ、片岡屏風店、押上よしかつ、すみだフィルムコミッション、一般社団法人墨田区観光協会 
共催:墨田区
企画・製作・配給:エヌオーフォーNo.4

 

【ロケ地案内】墨田区観光協会ホームページより
● 紅葉橋
東京都墨田区石原4丁目-横川1丁目
石原4丁目と横川1丁目を結ぶ橋で、昭和5年に架設されました。古くこのあたりに紅葉川という小さな流れがあったことに由来すると言われています。開けた場所なのでタワーがよく見えゆっくり写真がとれます。
● ササヤカフェ
 東京都墨田区横川1丁目1-10
TEL:03-3623-6341

墨田区の大横川親水公園沿いのオーガニックカフェ。公園を散歩しながら、立ち寄るお客様に人気のお店です。
● すみだパークスタジオ 倉(そう )
東京都墨田区横川1丁目1-10
TEL:03-3625-4640
東京スカイツリーから徒歩15分。倉庫の中から「芝居」や「アート」など公演しております。
● 片岡屏風店
墨田区向島1丁目31-6 コートK2 1F
TEL:03-3622-4470
東京都では唯一の屏風専門店、ショウルームでは、修学旅行で東京に来ている学生方を対象に『からくり屏風体験教室』を実施。
● 押上よしかつ
墨田区業平5丁目10-2
TEL:03-3829-6468
東京産の江戸野菜など食材にこだわったオリジナルメニューが美味しい。押上の住宅街にある人気店。

映画

隅田川 とうろう流し

夏の風物詩である「隅田川 とうろう流し」を今年は墨田区側でも開催いたします。

隅田川 とうろう流し

【日時】
2018年8月11日(
とうろうの当日受付:14:00〜
とうろう流し:19:00〜20:30
キャンドルイルミネーション:18:00〜20:30
平和の祈念コンサート:19:30〜20:30
演奏:新日本フィルハーモニー交響楽団

【会場】
隅田川親水テラス
吾妻橋両岸

【とうろうの受付 1基1,500円】
とうろう引換券の事前販売
販売期間:8月10日(金曜日)まで
販売場所:吾妻橋観光案内所(墨田区役所2階)
販売時間:9:00〜17:00(定休日はありません)
※当日14:00以降に引換券をお持ちの上、すみだリバーサイドホールギャラリー(墨田区役所1階)まで。
当日販売
販売場所:すみだリバーサイドホールギャラリー(墨田区役所1階)
販売時間:14:00から予定数終了まで販売

【主催】
墨田区・一般社団法人墨田区観光協会

【お問い合わせ】
一般社団法人墨田区観光協会
TEL:03-5608-6951

イベント

第4回 両国アートフェスティバル2018 2台ピアノの祭典 芸術監督:寺嶋陸也

下町・両国を舞台にした新しい音楽祭、両国アートフェスティバル。
4年目の今年は、芸術監督に作曲家・ピアニストの寺嶋陸也を迎え、50席ほどの小さなスペース・両国門天ホールに置かれた2台のピアノを通して、「平和・いのち」をテーマとした曲を中心に、3日間にわたってお届けいたします。
平和を祈る特別な月である8月、音楽をきっかけに平和といのちについて思いを巡らせてみませんか?

第4回 両国アートフェスティバル2018

■8月11日()16:00開演 いのちを思う八月によせて
ピアノ:斎木ユリ、浅井道子、入川舜、寺嶋陸也
プログラム
●林光《鳥たちの八月あるいはナガサキ1984》
ー2台ピアノ8手連弾のための(1984)ー
●伊福部昭《リトミカ・オスティナータ》
ー2台ピアノ版(1961/1971改訂)ー
●寺嶋陸也《樟の曲》
ー2台ピアノ8手連弾のための(2016)ー
Ⅰ土とともに Ⅱ光とともに Ⅲ鳥とともに Ⅳ風とともに Ⅴ星とともに
●寺嶋陸也《沖縄のスイッチ》
ー2台のピアノのための(2009)ー
1.あかなー 2.はららるでぃ 3.だんじゅかりゆし 4.久高 5.赤田道里殿内(あかたすんどぅんち) 6.唐船どーい

■8月12日()16:00開演 ピアノがオーケストラになるとき
ピアノ:入川舜、寺嶋陸也
プログラム
●プロコフイエフ(寺嶋陸也編曲)《古典交響曲》op.25(1917/1998)
●シェーンベルク(入川舜編曲)《浄められた夜》(1899/2016・編曲初演)
●ドビュッシー(寺嶋陸也編曲)《遊戯》(1912/1998)
●ラヴェル(林光編曲)《ボレロ》(1928/2004)

■8月15日(水)14:30開演 19:00開演 Over the Piano
ピアノ:萩京子、服部真理子、吉村安見子、湯田亜希、榊原紀保子
プログラム
●萩京子《はじまりの音楽》2台ピアノ、5人のピアニストのための(2009)
●萩京子《Over the SongsⅡ「林光ソングへのオーマージュ」》(2018)
1.ディンディリディン 2.雨のしとしと・・・ 3.夢
●萩京子《夏至南風(かーちーべー)》2台ピアノ、5人のピアニストのための(2018)
●萩京子《女たちの言葉》より 2台ピアノ、5人のピアニストのための(2016)
●ラヴェル(萩京子編曲)《5人でボレロ》2台ピアノ、打楽器、5人のピアニストのための(1928/2009)
●萩京子《おしまいの音楽》2台ピアノ、5人のピアニストのための(2009)

※開場は各開演時間の30分前です。

 

チケット:全席自由席(税込)
一般3,000円、門天会員・学生2,500円、当日500円増し、全公演通し券7,500円

両国門天ホール
メール:ticket@monten.jp
TEL&FAX:03-6666-9491(火曜日休館)
HP:http://www.monten.jp/RAF4
フリーダイヤル:Confetti(カンフェティ)0120-240-540(平日10:00~18:00)
※HP、フリーダイヤル予約でのチケットは、お近くのセブンイレブンでの受け取り、清算となります。カードでの決済も可能です。発券手数料はかかりません。
※門天会員券、全公演通し券は、メール、電話、FAXのみの受付となります。
※学生券は、受付にて学生証をご提示ください。
※未就学児の入場はご遠慮ください。

会場:両国門天ホール
東京都墨田区両国1-3-9ムラサワビル1-1F
http://www.monten.jp

イベント

第41回隅田川花火大会【順延】

第41回隅田川花火大会

【お問い合わせ】
隅田川花火大会実行委員会事務局
墨田区吾妻橋1-23-20(墨田区役所内)
TEL:03-5608-1111
隅田川花火大会 公式Webサイト

イベント

第39回夏休み塩の学習室 動物にきこう!塩のひみつ2018

たばこと塩の博物館

7月21日()~8月26日(

夏休みには、知っているようで知らない「塩」のことをしらべてみよう!

特別展示「塩と動物?」 
動物には、塩を欲しがる動物もいれば、塩が多すぎて困っている動物もいます。動物園のような会場で、実物大の動物(パネル)に話をきいて答えをさがすクイズなどを楽しみながら、動物と塩の関わりを学べる参加型展示です。
2階特別展示室
開館時間中(10:00~18:00)はいつでも参加できます。

塩のおはなし
8月4日()「アオバトはなぜ海水をのむの?」
斎藤常實・金子典芳(こまたん「野鳥観察グループ」)
8月5日()「マルミミゾウのくらしと塩なめ場」
西原智昭(野生生物保全協会コンゴ共和国支部)
小学校高学年~大人を対象に、スライドを交えてわかりやすくお話をする講演会です。
3階視聴覚ホール:14:00~(13:30開場)定員100名(先着順で定員まで入場できます)

塩の実験室
■海水から塩を作るには?
■塩水は電気を通す?
■真水と塩水の二段重ね
■塩水でせっけんを固めるなど★
ストーリーにそって、自由研究のヒントになる4つの受験
(★印は会場で何人かに手伝ってもらう実験)
1階ワークショップ:1日4回 各45分 先着40名(各回15分前に開場予定)
第1回 10:30~、第2回 13:00~、第3回 14:30~、第4回 16:00~

ほかにも!
体験コーナー
■備長炭電池づくり(25分)
■塩の結晶づくり(25分)
2種類の実験メニューをその日の時間割にそって実施。参加には、当日10:00以降に先着順で配布する整理券が必要です。
2階:1日数回 各20名(時間割・整理券制)

館時間:午前10時~午後6時(入館締切は午後5時30分)
休館日:月曜日
入館料:一般・大学生100円(50円)、小・中・高校生50円(20円)、満65歳上の方50円(20円)
※年齢がわかるものをお持ちください。
※( )内は20名以上の団体料金。
※障がい者の方は障がい者手帳などのご提示で付き添いの方1名まで無料。

たばこと塩の博物館
東京都墨田区横川1-16-3
TEL:03-3622-8801
https://www.jti.co.jp/Culture/museum/

イベント

たまかわマルシェ ~福島の食・文化との交流~

たまかわマルシェ

6月23日()10: 00~15:00

東日本大震災の被災復興支援と、地域の食と文化の交流を育もうと、東北、阿武隈山系の西の端に位置する福島県玉川村の「道の駅たまかわ(こぶしの里センター)」の協力を得て、玉川村の食・農産物を介した交流を行うイベントを、年3回、開催しています。新鮮な山の幸、畑の恵みは、ふじのきさん家でも好評です。

当日は、すみだの巣づくりプロジェクトによる防災相談室とふじのきさん家で好評のイベント「ふじのき音楽倶楽部」も開催しています。懐かしの名曲や童心に帰る歌唱を一緒に歌うイベントです。ぜひ、ご見学ください。

ふじのき音楽倶楽部

【道の駅たまかわ(こぶしの里センター)】
福島空港の側にある「道の駅たまかわ」では、阿武隈高原に育った新鮮な野菜や果物、玉川村特産さるなしやトマトなど加工商品も販売。
http://www.kobushinosato.com/

主催:NPO法人燃えない壊れないまち・すみだ支援隊
協力:すみだの巣づくりプロジェクト(芝浦工業大学)
会場:ふじのきさん家~ひきふね寄合い処~
墨田区東向島2-4-3
TEL:03-6657-2300
http://fujinokisanchi.com/

イベント

キラキラ橘笑店街でござる!

下町人情キラキラ橘商店街がお江戸にタイムスリップ!舞えや歌えや、笑えや遊べやの2日間!

キラキラ橘笑店街でござる!

6月2日()12:00~18:00 
マーケット・地元演劇部・バンド・タップ&アコーディオン・サンバもやってくる!
6月3日()10:00~14:00
つまみぐいウォーク・お笑いライブ・ダンス・帰ってきたキューピッドガールズとゆるキャラたちのパレード!

メインイベントは、「あがれ!すごろくマスター!」
商店街を江戸の町のすごろく盤と見立て、商店街の魅力を、すごろく遊びをしながら体感していただきます。江戸時代の墨田区にゆかりのある人物(長谷川平蔵・松尾芭蕉・名もなき外郎売・鼠小僧・吉良上野介・お犬様)に扮したシアターキューブリックの俳優たちと「お江戸すごろく」を楽しむことができます。

その他サンバ、音楽イベント、ダンスイベント、お笑いライブ、商店街のグルメを堪能できるつまみぐいウォークなど、盛りだくさんの企画で商店街を彩ります。
墨田区を代表する昭和レトロとお惣菜が人気の商店街・下町人情キラキラ橘商店街をテーマパークにした、2日間のお祭り企画です。すみだを応援するコミュニティアイドル・帰ってきたキューピッドガールズと、ゆかりのゆるキャラたちも一緒に商店街を盛り上げ、商店街と人をつなぐきっかけづくりをいたします。

詳しいイベント内容は下記WEBサイトをご覧ください。
リーフレット表面>>
リーフレット中面>>
シアターキューブリックHP

会場:下町人情キラキラ橘商店街 東京都墨田区京島3-49-1
共催:下町人情キラキラ橘商店街
後援:墨田区 墨田区教育委員会 一般社団法人墨田区観光協会

イベント

高木神社 例大祭

御鎮座550年を迎える高木神社の大祭が6月1日(金)・2日()・3日()にかけて行われます。

例年は、上睦(上睦・旧寺島上町/東向島1丁目・向島5丁目)、下睦(旧寺島村下町/東向島2丁目・向島4丁目)四丁目睦(旧寺島4丁目/京島1.2.3丁目)の三睦でそれぞれの神輿を出していますが、今年は御鎮座550年記念として『神幸祭』が行われ、三陸連合宮出しとして、高木神社の宮神輿一基が宮獅子とともに三睦を練り歩きます。

高木神社

6月1日(金) 御神酒開き

6月2日(
【下睦】
12:00 山車町内巡行 宮出し
【上睦】
9:00 あおり獅子町内巡行 南神酒所出発
13:00 大太鼓町内巡行、子供神輿町内巡行南神酒所出発
18:30 あおり獅子宮入り
【四丁目睦】
9:00 獅子頭巡行 高木神社出発、山車巡行 四丁目睦各神酒所より 

6月3日() 神幸祭・大神輿宮出し・三町巡幸行列

『奉納演芸』 6月1日(金)、2日()、3日()各1日8:30~20:30 神楽殿にてバレエ・落語・うどんパフォーマンス・ビンゴ大会など開催

http://takagi-jinjya.com/20180601_matsuri.html

お知らせ

すみだ郷土文化資料館開館20周年記念特別展

「隅田川花火の390年」
~皆さんに愛されて20年!初公開の映像フィルムも展示~

5月28日(月)~8月26日(

隅田川で花火が行われてから390年。花火の歴史や有名になった経緯を伝えようと、すみだ郷土文化資料館では、5月28日(月)からすみだ郷土文化資料館20周年記念特別展「隅田川花火の390年」を開催します。5月28日は、江戸時代後期に川開大花火が開催された日。寛永5年(1628年)、浅草寺を訪れた天海という僧侶をもてなすために、花火を打ち上げたのが始まりと言われる隅田川の花火。その後、江戸時代の絵巻や浮世絵の中でモチーフとして描かれるようになり、中でも両国橋と一緒に描かれた「江戸八景 両国橋の夕照」(1843年~1847年)はその様子をよく表しています。その後、明治・大正を経て、昭和23年(1948年)には両国花火組合と全国花火コンクールという2つの花火大会が行われました。中断を経て、昭和53年(1978)に再開された隅田川花火大会が現在まで続いています。

すみだ郷土文化資料館開館20周年記念特別展

今回の展示では、隅田川花火の歴史や当時からの人気が伺える写真やパネルをはじめ、当時の花火の技術を伝える技術書や浮世絵など157点を展示。また、初めての展示として、隅田川花火の現存する動画では最も古い、昭和11年(1936年)に行われた両国川開大花火の映像を公開します。

その他、昭和の雰囲気が伝わる、当時の隅田川花火大会のポスターも見ることができる本特別展は、8月26日()まで実施します。また、専門家・学芸員を招いて特別展に関連する講座を3回にわたって実施します。

期間中に来館された方には「特製クリアホルダー」をプレゼント。(1人につき1点。なくなり次第終了)

すみだ郷土文化資料館開館20周年記念特別展

【特別展の関連講座について】
特別展に関連する講座を、3回シリーズで行います。
●「南信州の煙火」
飯田市美術博物館学芸員 櫻井弘人
日程:7月1日()午後1時〜午後2時30分
●「昭和の隅田川花火」
公益社団法人日本煙火協会専務理事 河野晴行
日程:7月8日()午後1時〜午後2時30分
●「明治・大正期の隅田川花火」
すみだ郷土文化資料館学芸員 福澤徹三
日程:7月22日()午後1時〜午後2時30分
※各日先着50人 ※受講料として500円必要 ※申込みは電話ですみだ郷土文化資料館まで

すみだ郷土文化資料館
墨田区向島2-3-5
TEL:03-5619-7034
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日・5月28日は開館)・第4火曜日
時間:午前9時~午後5時 ※入館は4時30分まで
入館料:個人200円・団体(20名以上)160円(特別展会期中)・中学生以下と身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料

お知らせ