イベント

第4回 両国アートフェスティバル2018 2台ピアノの祭典 芸術監督:寺嶋陸也

下町・両国を舞台にした新しい音楽祭、両国アートフェスティバル。
4年目の今年は、芸術監督に作曲家・ピアニストの寺嶋陸也を迎え、50席ほどの小さなスペース・両国門天ホールに置かれた2台のピアノを通して、「平和・いのち」をテーマとした曲を中心に、3日間にわたってお届けいたします。
平和を祈る特別な月である8月、音楽をきっかけに平和といのちについて思いを巡らせてみませんか?

第4回 両国アートフェスティバル2018

■8月11日()16:00開演 いのちを思う八月によせて
ピアノ:斎木ユリ、浅井道子、入川舜、寺嶋陸也
プログラム
●林光《鳥たちの八月あるいはナガサキ1984》
ー2台ピアノ8手連弾のための(1984)ー
●伊福部昭《リトミカ・オスティナータ》
ー2台ピアノ版(1961/1971改訂)ー
●寺嶋陸也《樟の曲》
ー2台ピアノ8手連弾のための(2016)ー
Ⅰ土とともに Ⅱ光とともに Ⅲ鳥とともに Ⅳ風とともに Ⅴ星とともに
●寺嶋陸也《沖縄のスイッチ》
ー2台のピアノのための(2009)ー
1.あかなー 2.はららるでぃ 3.だんじゅかりゆし 4.久高 5.赤田道里殿内(あかたすんどぅんち) 6.唐船どーい

■8月12日()16:00開演 ピアノがオーケストラになるとき
ピアノ:入川舜、寺嶋陸也
プログラム
●プロコフイエフ(寺嶋陸也編曲)《古典交響曲》op.25(1917/1998)
●シェーンベルク(入川舜編曲)《浄められた夜》(1899/2016・編曲初演)
●ドビュッシー(寺嶋陸也編曲)《遊戯》(1912/1998)
●ラヴェル(林光編曲)《ボレロ》(1928/2004)

■8月15日(水)14:30開演 19:00開演 Over the Piano
ピアノ:萩京子、服部真理子、吉村安見子、湯田亜希、榊原紀保子
プログラム
●萩京子《はじまりの音楽》2台ピアノ、5人のピアニストのための(2009)
●萩京子《Over the SongsⅡ「林光ソングへのオーマージュ」》(2018)
1.ディンディリディン 2.雨のしとしと・・・ 3.夢
●萩京子《夏至南風(かーちーべー)》2台ピアノ、5人のピアニストのための(2018)
●萩京子《女たちの言葉》より 2台ピアノ、5人のピアニストのための(2016)
●ラヴェル(萩京子編曲)《5人でボレロ》2台ピアノ、打楽器、5人のピアニストのための(1928/2009)
●萩京子《おしまいの音楽》2台ピアノ、5人のピアニストのための(2009)

※開場は各開演時間の30分前です。

 

チケット:全席自由席(税込)
一般3,000円、門天会員・学生2,500円、当日500円増し、全公演通し券7,500円

両国門天ホール
メール:ticket@monten.jp
TEL&FAX:03-6666-9491(火曜日休館)
HP:http://www.monten.jp/RAF4
フリーダイヤル:Confetti(カンフェティ)0120-240-540(平日10:00~18:00)
※HP、フリーダイヤル予約でのチケットは、お近くのセブンイレブンでの受け取り、清算となります。カードでの決済も可能です。発券手数料はかかりません。
※門天会員券、全公演通し券は、メール、電話、FAXのみの受付となります。
※学生券は、受付にて学生証をご提示ください。
※未就学児の入場はご遠慮ください。

会場:両国門天ホール
東京都墨田区両国1-3-9ムラサワビル1-1F
http://www.monten.jp

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第41回隅田川花火大会

第41回隅田川花火大会

【お問い合わせ】
隅田川花火大会実行委員会事務局
墨田区吾妻橋1-23-20(墨田区役所内)
TEL:03-5608-1111
隅田川花火大会 公式Webサイト

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第39回夏休み塩の学習室 動物にきこう!塩のひみつ2018

たばこと塩の博物館

7月21日()~8月26日(

夏休みには、知っているようで知らない「塩」のことをしらべてみよう!

特別展示「塩と動物?」 
動物には、塩を欲しがる動物もいれば、塩が多すぎて困っている動物もいます。動物園のような会場で、実物大の動物(パネル)に話をきいて答えをさがすクイズなどを楽しみながら、動物と塩の関わりを学べる参加型展示です。
2階特別展示室
開館時間中(10:00~18:00)はいつでも参加できます。

塩のおはなし
8月4日()「アオバトはなぜ海水をのむの?」
斎藤常實・金子典芳(こまたん「野鳥観察グループ」)
8月5日()「マルミミゾウのくらしと塩なめ場」
西原智昭(野生生物保全協会コンゴ共和国支部)
小学校高学年~大人を対象に、スライドを交えてわかりやすくお話をする講演会です。
3階視聴覚ホール:14:00~(13:30開場)定員100名(先着順で定員まで入場できます)

塩の実験室
■海水から塩を作るには?
■塩水は電気を通す?
■真水と塩水の二段重ね
■塩水でせっけんを固めるなど★
ストーリーにそって、自由研究のヒントになる4つの受験
(★印は会場で何人かに手伝ってもらう実験)
1階ワークショップ:1日4回 各45分 先着40名(各回15分前に開場予定)
第1回 10:30~、第2回 13:00~、第3回 14:30~、第4回 16:00~

ほかにも!
体験コーナー
■備長炭電池づくり(25分)
■塩の結晶づくり(25分)
2種類の実験メニューをその日の時間割にそって実施。参加には、当日10:00以降に先着順で配布する整理券が必要です。
2階:1日数回 各20名(時間割・整理券制)

館時間:午前10時~午後6時(入館締切は午後5時30分)
休館日:月曜日
入館料:一般・大学生100円(50円)、小・中・高校生50円(20円)、満65歳上の方50円(20円)
※年齢がわかるものをお持ちください。
※( )内は20名以上の団体料金。
※障がい者の方は障がい者手帳などのご提示で付き添いの方1名まで無料。

たばこと塩の博物館
東京都墨田区横川1-16-3
TEL:03-3622-8801
https://www.jti.co.jp/Culture/museum/

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たまかわマルシェ ~福島の食・文化との交流~

たまかわマルシェ

6月23日()10: 00~15:00

東日本大震災の被災復興支援と、地域の食と文化の交流を育もうと、東北、阿武隈山系の西の端に位置する福島県玉川村の「道の駅たまかわ(こぶしの里センター)」の協力を得て、玉川村の食・農産物を介した交流を行うイベントを、年3回、開催しています。新鮮な山の幸、畑の恵みは、ふじのきさん家でも好評です。

当日は、すみだの巣づくりプロジェクトによる防災相談室とふじのきさん家で好評のイベント「ふじのき音楽倶楽部」も開催しています。懐かしの名曲や童心に帰る歌唱を一緒に歌うイベントです。ぜひ、ご見学ください。

ふじのき音楽倶楽部

【道の駅たまかわ(こぶしの里センター)】
福島空港の側にある「道の駅たまかわ」では、阿武隈高原に育った新鮮な野菜や果物、玉川村特産さるなしやトマトなど加工商品も販売。
http://www.kobushinosato.com/

主催:NPO法人燃えない壊れないまち・すみだ支援隊
協力:すみだの巣づくりプロジェクト(芝浦工業大学)
会場:ふじのきさん家~ひきふね寄合い処~
墨田区東向島2-4-3
TEL:03-6657-2300
http://fujinokisanchi.com/

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キラキラ橘笑店街でござる!

下町人情キラキラ橘商店街がお江戸にタイムスリップ!舞えや歌えや、笑えや遊べやの2日間!

キラキラ橘笑店街でござる!

6月2日()12:00~18:00 
マーケット・地元演劇部・バンド・タップ&アコーディオン・サンバもやってくる!
6月3日()10:00~14:00
つまみぐいウォーク・お笑いライブ・ダンス・帰ってきたキューピッドガールズとゆるキャラたちのパレード!

メインイベントは、「あがれ!すごろくマスター!」
商店街を江戸の町のすごろく盤と見立て、商店街の魅力を、すごろく遊びをしながら体感していただきます。江戸時代の墨田区にゆかりのある人物(長谷川平蔵・松尾芭蕉・名もなき外郎売・鼠小僧・吉良上野介・お犬様)に扮したシアターキューブリックの俳優たちと「お江戸すごろく」を楽しむことができます。

その他サンバ、音楽イベント、ダンスイベント、お笑いライブ、商店街のグルメを堪能できるつまみぐいウォークなど、盛りだくさんの企画で商店街を彩ります。
墨田区を代表する昭和レトロとお惣菜が人気の商店街・下町人情キラキラ橘商店街をテーマパークにした、2日間のお祭り企画です。すみだを応援するコミュニティアイドル・帰ってきたキューピッドガールズと、ゆかりのゆるキャラたちも一緒に商店街を盛り上げ、商店街と人をつなぐきっかけづくりをいたします。

詳しいイベント内容は下記WEBサイトをご覧ください。
リーフレット表面>>
リーフレット中面>>
シアターキューブリックHP

会場:下町人情キラキラ橘商店街 東京都墨田区京島3-49-1
共催:下町人情キラキラ橘商店街
後援:墨田区 墨田区教育委員会 一般社団法人墨田区観光協会

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高木神社 例大祭

御鎮座550年を迎える高木神社の大祭が6月1日(金)・2日()・3日()にかけて行われます。

例年は、上睦(上睦・旧寺島上町/東向島1丁目・向島5丁目)、下睦(旧寺島村下町/東向島2丁目・向島4丁目)四丁目睦(旧寺島4丁目/京島1.2.3丁目)の三睦でそれぞれの神輿を出していますが、今年は御鎮座550年記念として『神幸祭』が行われ、三陸連合宮出しとして、高木神社の宮神輿一基が宮獅子とともに三睦を練り歩きます。

高木神社

6月1日(金) 御神酒開き

6月2日(
【下睦】
12:00 山車町内巡行 宮出し
【上睦】
9:00 あおり獅子町内巡行 南神酒所出発
13:00 大太鼓町内巡行、子供神輿町内巡行南神酒所出発
18:30 あおり獅子宮入り
【四丁目睦】
9:00 獅子頭巡行 高木神社出発、山車巡行 四丁目睦各神酒所より 

6月3日() 神幸祭・大神輿宮出し・三町巡幸行列

『奉納演芸』 6月1日(金)、2日()、3日()各1日8:30~20:30 神楽殿にてバレエ・落語・うどんパフォーマンス・ビンゴ大会など開催

http://takagi-jinjya.com/20180601_matsuri.html

お知らせ

すみだ郷土文化資料館開館20周年記念特別展

「隅田川花火の390年」
~皆さんに愛されて20年!初公開の映像フィルムも展示~

5月28日(月)~8月26日(

隅田川で花火が行われてから390年。花火の歴史や有名になった経緯を伝えようと、すみだ郷土文化資料館では、5月28日(月)からすみだ郷土文化資料館20周年記念特別展「隅田川花火の390年」を開催します。5月28日は、江戸時代後期に川開大花火が開催された日。寛永5年(1628年)、浅草寺を訪れた天海という僧侶をもてなすために、花火を打ち上げたのが始まりと言われる隅田川の花火。その後、江戸時代の絵巻や浮世絵の中でモチーフとして描かれるようになり、中でも両国橋と一緒に描かれた「江戸八景 両国橋の夕照」(1843年~1847年)はその様子をよく表しています。その後、明治・大正を経て、昭和23年(1948年)には両国花火組合と全国花火コンクールという2つの花火大会が行われました。中断を経て、昭和53年(1978)に再開された隅田川花火大会が現在まで続いています。

すみだ郷土文化資料館開館20周年記念特別展

今回の展示では、隅田川花火の歴史や当時からの人気が伺える写真やパネルをはじめ、当時の花火の技術を伝える技術書や浮世絵など157点を展示。また、初めての展示として、隅田川花火の現存する動画では最も古い、昭和11年(1936年)に行われた両国川開大花火の映像を公開します。

その他、昭和の雰囲気が伝わる、当時の隅田川花火大会のポスターも見ることができる本特別展は、8月26日()まで実施します。また、専門家・学芸員を招いて特別展に関連する講座を3回にわたって実施します。

期間中に来館された方には「特製クリアホルダー」をプレゼント。(1人につき1点。なくなり次第終了)

すみだ郷土文化資料館開館20周年記念特別展

【特別展の関連講座について】
特別展に関連する講座を、3回シリーズで行います。
●「南信州の煙火」
飯田市美術博物館学芸員 櫻井弘人
日程:7月1日()午後1時〜午後2時30分
●「昭和の隅田川花火」
公益社団法人日本煙火協会専務理事 河野晴行
日程:7月8日()午後1時〜午後2時30分
●「明治・大正期の隅田川花火」
すみだ郷土文化資料館学芸員 福澤徹三
日程:7月22日()午後1時〜午後2時30分
※各日先着50人 ※受講料として500円必要 ※申込みは電話ですみだ郷土文化資料館まで

すみだ郷土文化資料館
墨田区向島2-3-5
TEL:03-5619-7034
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日・5月28日は開館)・第4火曜日
時間:午前9時~午後5時 ※入館は4時30分まで
入館料:個人200円・団体(20名以上)160円(特別展会期中)・中学生以下と身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料

お知らせ

第16回両国にぎわい祭り わがまち再発見!ー歴史も文化も盛りだくさんー

4月28日()・29日(日・祝)10:30~16:00

イベントやグルメ、スタンプラリーと墨田・両国の魅力がいっぱいのイベント開催!

国技館会場:国技館オリジナルちゃんこ、名物焼鳥販売、相撲博物館、もちつき
回向院会場:数珠繰大法要、雅楽演奏、南京玉すだれ、別時念仏会、蒼彦太、天野涼の股旅縁歌ライブ、お茶、写経、法話、大道芸
江戸博会場:東京都・墨田区・両国ゆかりのキャラクター大集合、ふれあい体験教室・歴史散歩等・キッチンカーのフードエリア、フットサル体験(フウガドールすみだ)、江戸芸かっぽれ、箕輪囃子、ヘブンアーティスト、自転車シュミレーター、東京の島の名産品販売、子どもが主役の【舞祭】、東京の観光と歴史文化のPRコーナー、パンダ「シャンシャン」公開記念・動物写真撮影スポット
両国駅広小路会場:駅長犬(JR東日本千葉支社マスコットキャラクター)登場!、墨田区地元物産販売、墨田区PRブース、B.B.BASEバイシクルステーション
江島杉山神社宝物公開:宝物特別公開、つぼ体験コーナー、お灸体験コーナー、杉山和一資料館開館
国技館通りメイン会場 ちゃんこミュージアム:地元町会・商店会・睦会の味づくし出店!、ステージイベントと各種協賛ブース11店出店(ちゃんこ鍋など一杯500円)
両国街歩きツアー:受付 観光協会テント(国技館通りメイン会場)午前10:30より開始 参加費500円(小学生以下無料)
すみだ北斎美術館:常設展・企画展(変幻自在!北斎のウォーターワールド)開催中
スタンプラリー:スタンプを集めると楽しい景品をプレゼント!スタート国技館通りメイン会場

【お問い合わせ】
両国にぎわい祭り実行委員会事務局(江戸東京博物館内)
TEL:03-3626-9974(代表)

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HOKUSAI WATER WORLD 変幻自在!北斎のウォーターワールド

HOKUSAI WATER WORLD 変幻自在!北斎のウォーターワールド

4月24日(火)~6月10日(

北斎の代表作の一つに「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」があります。この作品は「グレートウェーブ」の愛称で今や世界中で愛されています。北斎は、このダイナミックな波をはじめ、さまざまな水の表情を描いた作品をのこしています。変化する水の姿をとらえるのは難しいものですが、北斎はその一瞬の姿を描き出しました。刹那の水の動きを表現した作品の数々は、北斎の鋭い観察眼や、幅広い画法の学習の痕跡などを物語ります。北斎がこのように水を描くことができたのは、水の都すみだで暮らし、日々隅田川をはじめとする水の動きをみつめていたからかもしれません。

本展は、北斎とその一門の描く変幻自在な水の姿を展示いたします。命を宿しているかのように、うごめき、波立ち、きらめく北斎の描いた水が一堂に会するさまは、まさにウォーターワールド!北斎ならではの奇抜な構図にも驚かされます。「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」を全期間で展示するほか、各地の滝をテーマとした「諸国瀧廻り」シリーズ全点を前後期に分けて展示します。その他にも、選りすぐった館蔵品で、北斎一門の描く多彩な水の表情をお楽しみいただきます。

真正の絵師になることを願い続けた北斎が、水をどのように描き出したのか、じっくりご覧ください。

会期:4月24日(火)~6月10日(
前期:4月24日(火)~5月20日(
後期:5月22日(火)~6月10日(

【開館時間】
9:30~17:30(入館は17:00まで)

【休館日】
毎週月曜日

【観覧料】
一般 1,000円(800円)/高校生・大学生 700円(560円)/65歳以上 700円(560円)/中学生 300円(240円)/障がい者 300円(240円)
※( )は、団体料金。※AURORA(常設展示室)観覧料含む。

【お問い合せ】
すみだ北斎美術館
〒130-0014 東京都墨田区亀沢2-7-2
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)8:00~22:00

【主催】
墨田区・すみだ北斎美術館
Website:すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

春の「すみだガラス市」

日時:4月21日()・22日()10:00~16:00 小雨決行
場所:長崎橘跡イベント広場(墨田区亀沢4-18-4)

加盟16社が国の伝統的工芸品。東京都伝統工芸品「江戸硝子」「江戸切子」その他ガラス器などのガラス製品を特別価格で販売いたします。

【ガラスの器のプレゼント】
3,000円お買い上げでガラス器を1個プレゼントいたします。
500円お買い上げにつき補助券1枚差し上げます。
(補助券6枚で1個お好きなガラス器をお選びいただけます)
★恒例のチャリティーセールも行います。値段を交渉してお気に入りのガラスを!!
★売上金は墨田区社会福祉協議会に寄付いたします。

【とんぼ玉体験】
とんぼ玉・切子の体験もご用意しております。(1回1,000円)
※「とんぼ玉体験」のみ予約受付します。
受付期間:4月20日(金)午後4時まで(人数により時間に変更があります)
体験時間:制作は約15分(お渡しまでに80分位)
お問合わせ:一般社団法人東部ガラス工業会
TEL:03-3631-4181

【プレゼント特典】
一般社団法人東部硝子工業会のホームページよりプレゼント引換券をプリントアウトして、持参すればプレゼントがもらえます!

http://www.tobu-glass.or.jp/menu33.htm
主催:一般社団法人東部硝子工業会、ガラス同業市実施委員会、墨田区

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